久保朱莉アナウンサーは文化放送へ?経歴と休養の真相に迫るSTV退社から文化放送入社、そして新番組『おつかれさま』まで
元札幌テレビ放送の久保朱莉アナウンサーが文化放送へ!新番組「おつかれさま」で、リスナーと共感&癒やしの時間を届けます!
💡 久保朱莉アナウンサーは、元札幌テレビ放送(STV)アナウンサーで、2023年春から文化放送のアナウンサーになりました。
💡 STV時代には休養期間があり、その理由については公表されていません。
💡 文化放送では、新番組『おつかれさま』のパーソナリティを務めています。
それでは、久保朱莉アナウンサーの経歴と、文化放送での活動について詳しく見ていきましょう。
久保朱莉アナウンサーの経歴と休養
久保朱莉アナ、STV退社の理由は?
公表されていません
久保朱莉アナウンサーは、STV時代には数々の番組に出演されていましたね。
久保朱莉アナウンサーは、元札幌テレビ放送(STV)の女子アナウンサーで、現在は文化放送に所属しています。
沖縄県生まれ、大阪府育ちで、上智大学を卒業後、2018年4月にSTVに入社しました。
STVでは、『どさんこワイド朝』や『1×8いこうよ!』などの番組を担当していました。
中学時代はソフトボール、高校時代はハンドボールに熱中し、短大卒業時には成績トップで「ジェラルド・バリー賞」を受賞しました。
大学時代には『食のなでしこコンテスト』で準グランプリを獲得し、テレビ朝日のアナウンススクールを受講し、学生キャスターとしてBS朝日やAbemaNewsに出演した経験もあります。
STV入社2年目の2019年10月頃からテレビへの出演が途絶え、2020年4月には公式サイトのアナウンサー一覧からも名前が消えてしまいました。
その後、インスタグラムアカウントも削除され、休養状態となりました。
2年近くが経過した2021年7月に突然テレビへ復帰し、STV公式サイトにも名前が戻りました。
しかし、休養の理由については公表されていません。
2022年9月11日放送の『まるごと!エンタメ〜ション』内で番組を降板し、札幌テレビ放送を退社することが発表されました。
STV退社の理由は公表されていませんが、結婚や出産、旦那の転勤など、プライベートな事情による可能性も考えられます。
文化放送入社と今後の活動
文化放送、2023年4月に新入社員アナウンサーとして誰を採用?
甲斐彩加、久保朱莉
文化放送への入社が決まったんですね!。
2023年3月にツイッターで文化放送で活動することを発表し、同年4月には文化放送のHPから正式に採用が発表されました。
文化放送は2023年4月1日、甲斐彩加と久保朱莉の2名のアナウンサーを採用しました。
甲斐彩加は宮崎県延岡市出身で、福岡教育大学教育学部卒業、南海放送アナウンサーを経て文化放送に入社しました。
趣味はものづくり、映画・ドラマ鑑賞、岩盤浴で、特技はすぐに眠れることです。
主な出演番組は「ノバセルpresentsマーケティング進化論」「レコメン!」「てるのりのワルノリ」「A&GTRACKS」です。
彼女はラジオを通してリスナーとつながり、同じ時間を共有できることを楽しみにしています。
久保朱莉は大阪府大阪市出身で、上智大学総合人間科学部卒業、札幌テレビ放送アナウンサーを経て文化放送に入社しました。
趣味は美しい海巡り、温泉巡り、ゴルフ、生け花、スポーツ観戦、滝や焚き火を見ること、心地よい音探しで、特技はその人に似ている動物探し、声出し応援、バットのスイングです。
主な出演番組は「峰竜太のみんなの信州」「モーニングTEN!」「鷲崎健のヒマからぼたもち」です。
彼女はラジオを通してリスナーと喜怒哀楽を共有し、本音で語り、様々なことに挑戦したいと考えています。
文化放送の新番組「おつかれさま」
「おつかれさま」ってどんな番組?
仕事疲れ癒すトーク&音楽
文化放送は、オトナ世代向けの番組編成を強化しているんですね。
10月1日(火)午後5時45分から、新番組「おつかれさま」が放送開始!久保朱莉アナウンサー(火・水)、甲斐彩加アナウンサー(木・金)がパーソナリティを務める、仕事の疲れを癒すトーク&ミュージックプログラムです。
リスナーからのリクエスト楽曲やメッセージ、今日の出来事などを募集しており、宛先は[email protected]です。
番組内では、「箱根駅伝への道」や「ライオンズ・エクスプレス」などのスポーツコーナーも楽しめます。
久保朱莉アナウンサーの経歴と文化放送での活動について、ご紹介しました。
今後の活躍にも期待しましょう。
💡 久保朱莉アナウンサーは、STVから文化放送へ移籍し、新番組『おつかれさま』のパーソナリティを担当しています。
💡 STV時代には、休養期間がありましたが、その理由については公表されていません。
💡 文化放送では、リスナーとの交流を楽しみにしているとのことです。